釣割

最新攻略コラム

2014年11月27日

松尾知典、水中の見える釣竿に巡り合う!!

こんにちは松尾知典です。

今回よりコラム「BIGCATCH(ビッグキャッチ)」を担当させて頂きますので宜しくお願い致します。
 
それでは、コラムに入る前に自己紹介をさせて頂きます。
 
私が釣りにハマったきっかけは、元々、海好きということもありますが何と言っても今回ご紹介させて頂くビッグキャッチに巡り合えたからなのです!!
 
それまでは全く釣りをした事もなく、ただ、海底っていったいどうなってんねんやろ!?
 
と興味は深々・・・と、そんな時にこの商品と出会い、水中を見ながら魚を釣る!!
 
なんと画期的な釣竿なんや~!と思いそこからドップリ釣りにハマってしまいました。
 
それ以来、色々なジャンルの釣りにチャレンジしております。

【プロフィール】

松尾知典
・BIGCATCHモニターテスター 
・1988年11月3日生まれ
・さそり座/O型/大阪府在中
・年間釣行48日 
・主に大阪湾近海の堤防、船、釣堀を中心に活動しております。YouTube動画(松尾知典釣りTV、ビッグキャッチ)で活躍中、近畿釣場でイベントを行っておりますので見かけた際はお気軽にお声を掛けてください。

水中の見える釣竿BIGCATCH

さて、それではコラムに入りたいと思います。
 
水中の見える釣竿BIGCATCH(ビッグキャッチ)ですが、まずどういう物か説明させて頂きます。

上記写真のモニター付き釣竿がBIGCATCH(ビッグキャッチ)です。
 
竿はカーボン製、3号位の強度があり、振出の270cm竿となります。
 
リールはカメララインとなり25m巻きでカメラの下に仕掛けを付けて釣る釣竿となります。
 
邪道かどうかは読者様が決めて下さい。(^O^)
 
次回は実際にBIGCATCHを使用した釣りをご紹介させていただきたいと思います。

BIGCATCH水中映像

※クリックすると動画が見えます。

BIGCATCH公認第1号店マリーナシティ釣り堀釣り公園

※撮影場所はこちらです。